今日はザビちゃんが夏休み。
もう9月なのにね。そこで私が変わりにお届けしますよ。
こんにちわくろすけです。

ロボでどうにかならんのかそれ。ロボで。
さて、本日はなんだかどんよりしてますよね。
気分の落ち込みがち!
そんな時こそ熟れせんのグラビアを見てでハッスルしちゃいましょう♪
本日は三県の妻たちですぞ!
■西川口 金妻倶楽部 西川口店 工藤静香サン AGE:36 T:153 B:82(B) W:60 H:85

何とも透明感のあるお肌!イイ!(・`ω´・)
こんな素敵な奥様とHなことが出来るなんて…
もうどんよりした気持ちも一瞬で快晴ですぞ!!
続きはもちろん熟れせんで!!!!
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またなんかキャラが…を読まれる方は続きを読む!↓
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本日は三県の妻たちですぞ!
■西川口 金妻倶楽部 西川口店 工藤静香サン AGE:36 T:153 B:82(B) W:60 H:85

何とも透明感のあるお肌!イイ!(・`ω´・)
こんな素敵な奥様とHなことが出来るなんて…
もうどんよりした気持ちも一瞬で快晴ですぞ!!
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なんか変なの出てきた。誰なの一体。
サコン『あ、みんな。紹介しよう。こちらザビちゃん。』
ザビ『よろしく!ザビちゃん!』
クロ『何で君がイの一番に戸惑うことなく挨拶してんのよ。』
ザビ2号『どうも。ザビちゃんです。よろしく』
胸『意外と礼儀正しいのね』
こうしてサコンさんからもう一人(?)のザビちゃんとの出会いを説明してもらうことになった。
なんでこんなことに…。
サコン『いやぁホントびっくりしたよ。さっきみんなに危ない!って言ったじゃん?』
クロ『言いましたね。』
サコン『すごいオナラ出そうだったから言ったんだけどね。実際してみたらかわいいおならだったよ。ホラ、おなか痛くなってトイレ行っても本体が出ない時あるじゃん?あの時と同じ感覚だったよ。思いおこせば中学3年の夏に親友のもりもっちゃんとさ…』
クロ『説明長いし、全然関係ないですね。』
サコン『ここからいい所なのに。もりもっちゃんの話面白いのに…。まぁいいや。みんな改めて紹介しよう!さっきそこでオナラしたら近くで聞いてた、もりもっちゃんです。』
ザビ『よろしく!もりもっちゃん!』
クロ『なんでだよwもりもっちゃん出てきちゃったよ。違うでしょ?』
サコン『あれ?なんかわかんなくなってきたぞ?』
クロ『何でですかwwなんか関係ない話するから混乱するんですよ。もりもっちゃんっていうのはサコンさんの昔話に出てきた人でしょ。この茶色い毛むくじゃらはザビちゃんっていうんでしょ?』
サコン『あれ・・・?そうだっけ?』
クロ(どんだけ頭弱いんだこのマッシュは…)
ザビ2号『あの…すみません。お話の最中…よろしいですか?』
胸『なに?どうしたの?』
ザビ2号『どうやらそちらの方もザビちゃんとおっしゃるんですよね?でしたら私…もりもっちゃんでいいです。』
一同『エエエエエエエ』
何言い出すんだこの毛むくじゃらは。一体何をたくらんでいる?
ザビ2号『だってわたくし、後から参った身でありますし…皆さんの仲間にはすでにザビちゃんがいる…でしたらわたくし…今すでにいらっしゃるザビちゃんさんを邪魔するようなことはしたくないのでございます…』
サコン『も、もりもっちゃん・・・・』
クロ(あ・・・もう定着してる…)
どうやら悪いやつでは無さそうだった。名前を変えてまで我々といたいなんて…。
泣かせるじゃねぇか。このフサフサが!
ザビ2号『わたくし、嬉しいのですよ。こんなうらさびれた森の中でずっと一人ぼっちで…こうして皆さんと出会えただけで私…ですからいいんです。それに‥・』
胸『そ、それに…?』
ザビ2号『それにわたくし、本名 森本ですし・・・・。』
一同『もりもっちゃんで合ってたーーーーーー!』
こうして新しい珍獣、もりもっちゃんをパーティに加え我々は一路TENJIKU2000の方に向かう事になったのだった。
次回:もりもっちゃんがTENJIKU2000の行き方を知っていた?その時サコンさんは?
サコン『あ、みんな。紹介しよう。こちらザビちゃん。』
ザビ『よろしく!ザビちゃん!』
クロ『何で君がイの一番に戸惑うことなく挨拶してんのよ。』
ザビ2号『どうも。ザビちゃんです。よろしく』
胸『意外と礼儀正しいのね』
こうしてサコンさんからもう一人(?)のザビちゃんとの出会いを説明してもらうことになった。
なんでこんなことに…。
サコン『いやぁホントびっくりしたよ。さっきみんなに危ない!って言ったじゃん?』
クロ『言いましたね。』
サコン『すごいオナラ出そうだったから言ったんだけどね。実際してみたらかわいいおならだったよ。ホラ、おなか痛くなってトイレ行っても本体が出ない時あるじゃん?あの時と同じ感覚だったよ。思いおこせば中学3年の夏に親友のもりもっちゃんとさ…』
クロ『説明長いし、全然関係ないですね。』
サコン『ここからいい所なのに。もりもっちゃんの話面白いのに…。まぁいいや。みんな改めて紹介しよう!さっきそこでオナラしたら近くで聞いてた、もりもっちゃんです。』
ザビ『よろしく!もりもっちゃん!』
クロ『なんでだよwもりもっちゃん出てきちゃったよ。違うでしょ?』
サコン『あれ?なんかわかんなくなってきたぞ?』
クロ『何でですかwwなんか関係ない話するから混乱するんですよ。もりもっちゃんっていうのはサコンさんの昔話に出てきた人でしょ。この茶色い毛むくじゃらはザビちゃんっていうんでしょ?』
サコン『あれ・・・?そうだっけ?』
クロ(どんだけ頭弱いんだこのマッシュは…)
ザビ2号『あの…すみません。お話の最中…よろしいですか?』
胸『なに?どうしたの?』
ザビ2号『どうやらそちらの方もザビちゃんとおっしゃるんですよね?でしたら私…もりもっちゃんでいいです。』
一同『エエエエエエエ』
何言い出すんだこの毛むくじゃらは。一体何をたくらんでいる?
ザビ2号『だってわたくし、後から参った身でありますし…皆さんの仲間にはすでにザビちゃんがいる…でしたらわたくし…今すでにいらっしゃるザビちゃんさんを邪魔するようなことはしたくないのでございます…』
サコン『も、もりもっちゃん・・・・』
クロ(あ・・・もう定着してる…)
どうやら悪いやつでは無さそうだった。名前を変えてまで我々といたいなんて…。
泣かせるじゃねぇか。このフサフサが!
ザビ2号『わたくし、嬉しいのですよ。こんなうらさびれた森の中でずっと一人ぼっちで…こうして皆さんと出会えただけで私…ですからいいんです。それに‥・』
胸『そ、それに…?』
ザビ2号『それにわたくし、本名 森本ですし・・・・。』
一同『もりもっちゃんで合ってたーーーーーー!』
こうして新しい珍獣、もりもっちゃんをパーティに加え我々は一路TENJIKU2000の方に向かう事になったのだった。
次回:もりもっちゃんがTENJIKU2000の行き方を知っていた?その時サコンさんは?
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